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A4から4/6判まで対応。主要な仕上がりサイズを網羅

背幅計算

表紙入稿データ作成の3ステップ

  1. 用紙とページ数を選ぶ:本文に使用する用紙の厚みと、総ページ数を入力します。
  2. 仕上がりサイズと塗り足しを指定:本のサイズと塗り足し幅(通常3mm)を選択します。
  3. 計算されたサイズで新規作成:青枠内に表示された「キャンバス横幅・高さ」を、そのままデザインソフトの設定に入力してください。

表紙作成サイズ計算ツール

算出された背幅
0.00mm
制作キャンバス横幅
0.0mm
制作キャンバス高さ
0.0mm
【データ作成時の注意】
・このサイズは「裏表紙+背幅+表表紙」をつなげた見開き状態の数値です。
・IllustratorやPhotoshop等のソフトで、上記「制作キャンバスサイズ」を設定して原稿を作成してください。

本の背中に背文字を入れる場合、背幅3㎜以上推奨です。
薄すぎると背文字が表紙1面、4面に巻き込む可能性があります。

背幅の計算方法「本文ページ数 ÷ 2 × 用紙の厚み」で算出されます。
4/6判への対応単行本や文芸誌で一般的な「四六判(128×188mm)」の計算にも対応。
塗り足しとは断裁時のズレや余計な白場残りを防ぐための余白です。通常は上下左右3mmずつ付与します。

当社が取り扱う用紙の厚みデータをもとに算出しています。
背表紙の文字がズレる、サイズエラーで入稿し直しといったトラブルを未然に防ぐことができます。
※見返しや色扉が入る場合、計算ツールよりも背幅を取る必要があります。